この世界はひとつ!!

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今日の楽読で受講生さんが

「私たちはつながっているんですか?」

という質問をして下さいました。

そう!私たちはつながっています。

正確には

この世界は(本当は)ひとつなので、あなたも彼女も彼も…

私なのです。

二元に感じるのは脳の錯覚です。

私たちが「現実」だと認識しているのは

五感(三感以上)で感じられるもの。

ですから

朝、「行ってきまーす」と出勤した旦那は

五感で感じられないので

存在しないのです!

(これは以前の講座でも話していましたね)

※顔の入れ替えにハマッて毎夜、顔を入れ替えてバカ笑いしているおバカな夫婦

以下はフラクタル心理学講師の牧野内先生のブログより

「思考が現実化する」というのは、

正確には思考が積み重なると、五感を使って感じられるようになり、

それを現実と呼んでいるということです。

つまり、「この世は思考の結晶である」というのが

TAWプログラムの理論であり、完全な一元論といえます。

この世はあなたの思考の結晶なので、

TAWの世界では被害者も加害者もいません。

もし、加害者がいるとしたら、

それは実は自分の深層意識の現れと考えられます。

ですから、TAWを知れば、

あなたが望まない限り世界はあなたを滅ぼすことはないし、

あなたが望めば、世界はあなたに応えてくれるとわかるでしょう。

世界はあなたへのプレゼントなのです。

TAWに特徴的ともいえるのは、

五感の使い方で思考の量を量れるという理論です。

一感覚(読む、聞く)しか使わない状態と、

三感覚(見る、聞く、触る)を使っている状態では、

思考の積み重ねの量が違うので、

同じ単位で計ることはできません(いうならば次元が違います)。

一定量の思考は、一感覚では小さな空間(一次元)を占め、

時間的に長く存在することができます。

しかし、三感覚の世界では、大きな空間(多次元)を占めるので、

時間的に長く存在することができないのです。

ですから、五感から消えたものは存在しないといえるのです。

しかし、私たちは部分的に存在する人間というものを

認識できないため(人間を量子として捉える癖)、

五感で感じていないときにも、

それが存在していると錯覚をしていることになります。

この錯覚が大きな混乱をもたらしているといえます。

私たちが存在しているこの世界は、

フラクタル構造(拡大・縮小した相似形の重なり) になっているために、

心は同じ形の物を、同じ量のエネルギー体として捉えてしまいます。

しかし、これは錯覚といえます。

エネルギー差の補正が脳の中で勝手に行われているのです。

この錯覚を取り払えば、

私たちは自分の思考の量を

感覚の量から量ることができるようになります。

この現象を応用して、

これから起きる現実、去っていった現実を見ることができます。

この理論を学んで私は

「生きてるうちに知れて良かった~~!」と思いました(*^^*)

…と言っても

TAWでは生まれること・死ぬことの秘密も学べるので

生死の概念も引っくり返っちゃいましたけどねʅ(◔౪◔ ) ʃ

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むかい ゆか
5,000人以上の生徒・保護者と熱く生きたもと中学校教諭。 自己宙(世界はすべて自分が創っていること)に気づいてからは思ったことが100%現実化している。 プロフィールはこちら
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